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    <title>個別指導学習塾「トライプラス前橋校」</title>
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    <pubDate>Tue, 08 Mar 2016 21:29:40 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>今日から公立後期選抜入試！！</title>
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      <pubDate>Tue, 08 Mar 2016 21:24:46 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-03-08T21:29:40+09:00</dcterms:modified>
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      <description>群馬県公立高校後期選抜入試が今日から二日間の日程で開始となりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
１日目の今日は国語・数学・社会の３教科&#13;&lt;br&gt;
明日２日目は英語・理科の２教科です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
発表は３月１５日火曜日午前１０時から各校で発表となります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今年は天候にも恵まれ、暖かい受検となりました。&#13;&lt;br&gt;
合格発表を待ち望んでいるのは、つぼみが膨らみ始めた桜も同様です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
受検生諸君。&#13;&lt;br&gt;
明日まで悔いの残らないようにがんばりましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
トライプラス前橋校　教室長　高坂英晴&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>教室移転しました</title>
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      <pubDate>Sun, 08 Mar 2015 21:23:17 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-03-08T21:24:32+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-03-08T21:24:32+09:00</dcterms:created>
      <description>教室がJR前橋駅南口へ移転しました。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>期末テスト</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/11/25/5537231</link>
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      <pubDate>Thu, 25 Nov 2010 18:41:03 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-11-25T18:52:17+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-11-25T18:52:17+09:00</dcterms:created>
      <description>中学生の皆さんは、２学期末のテストの真っ最中若しくは終わった頃かと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
特に中三生はこの期末テストの結果までが、高校入試の内申書として確定されます。&#13;&lt;br&gt;
特に前期入試を受験する生徒は、この成績が非常に重要なポイントとなるのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ご存じのように、公立高校の前期試験は原則としてこの内申書と面接で実施されます。内申書は中学１年生から中３の２学期までの平均評定により受験校で合否判定の資料として使われます。&#13;&lt;br&gt;
しかし、中学校ごとに評価の基準が違う（レベル差）ため一概に平均評定のみで決められないようです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
また、前期試験で合格出来れば良いのですが不合格だった場合学校のランクを落として後期試験に臨む場合がありますが、おまりお勧めしません。&#13;&lt;br&gt;
というのは、前期と後期を同じ学校を受験する方が、学校側としても志望動機が明確に伝わるのです。&#13;&lt;br&gt;
従って、可能な限り前期と後期は同じ学校を受験することをお勧めします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
公立高校の前期入試まで残り３ヶ月余りです。&#13;&lt;br&gt;
ラストスパートです。&#13;&lt;br&gt;
体を壊さないように気をつけて頑張りましょう。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>群馬サファリパーク招待券</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/03/14/4947592</link>
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      <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 07:57:16 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-03-14T08:12:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-03-14T08:06:55+09:00</dcterms:created>
      <description>トライプラス前橋校では、３月中に無料体験し４月１５日までに通常入会された方へ「群馬サファリパーク」の入場招待券（通常大人1名２，６００円）を２名様分、更に「このプログを見た」と言っていただいた方限定で、１ヶ月分の受講料（４回分）を無料に＋週１回の場合受講科目のテキスト（通常１，５００円～２，０００円）もドーンと無料で差し上げちゃいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
新学年・進級前に予習復習が非常に大切です。&#13;&lt;br&gt;
特に小中学生は春休みの学習でこの１年が決まると言っても過言ではありません。&#13;&lt;br&gt;
「勉強は未来への投資」です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
年１回の絶対お得なこの機会に是非ご入会いただきますようご検討のほどお願い申し上げます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
トライプラス　前橋校&#13;&lt;br&gt;
教室長　高坂英晴&#13;&lt;br&gt;
電話０２７－２２３－７８５５&#13;&lt;br&gt;
携帯０９０－１４０９－６８０１&#13;&lt;br&gt;
開校時間　午後４時～午後１０時&#13;&lt;br&gt;
日曜・祝祭日休校です&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>イベントのご案内</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/02/13/4877944</link>
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      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 20:29:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-02-14T11:44:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-02-13T20:40:46+09:00</dcterms:created>
      <description>今回は学習塾と子育てと直接関係ない話題ですが、子育ての話題も豊富に出るはずです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日時：3月13日(土）午後1時～午後3時30分&#13;&lt;br&gt;
会場：ベイシア文化ホール(群馬県民会館）&#13;&lt;br&gt;
ぐんまときめきフェスティバル　&#13;&lt;br&gt;
記念講演&#13;&lt;br&gt;
　評論家　樋口恵子さん&#13;&lt;br&gt;
　演題　人生百年　すべての人に居場所と出番&#13;&lt;br&gt;
　定員　500名(無料）&#13;&lt;br&gt;
　申込方法　　はがき又は電話若しくはＦＡＸで&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　はがき・ＦＡＸには総合開会式希望・郵便番号・住所･氏名（ふりがな）　年齢・電話番号を明記して下さい。&#13;&lt;br&gt;
　&#13;&lt;br&gt;
　申込〆切　2月22日(月）必着&#13;&lt;br&gt;
　※参加決定者の方へははがきでお知らせいたします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　申込・問い合わせ先&#13;&lt;br&gt;
　〒３７１－８５１７&#13;&lt;br&gt;
　前橋市新前橋町１３－１２&#13;&lt;br&gt;
　群馬県長寿社会づくり財団　　担当：高坂（こうさか）まで&#13;&lt;br&gt;
　℡０２７－２５５－６５１１　　ＦＡＸ０２７－２５５－６１６６&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>学習意欲とは</title>
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      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 16:23:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-02-09T16:42:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-02-09T16:40:39+09:00</dcterms:created>
      <description>そもそも「学習意欲」とはなんでしょうか？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
普段学校や家庭学習で勉強することが自然と出来るようになることが、学習意欲です。&#13;&lt;br&gt;
従って親や先生から「勉強しなさい」と言われてするのは学習意欲とは言いません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、学習意欲を出すにはどうしたらよいでしょうか？&#13;&lt;br&gt;
１．勉強することが好きになること&#13;&lt;br&gt;
　これがどうして難しいのです。どうしてかと言いますと勉強をする意味がわからないまま学校へ行き、テストを受け、あまり良くない点数を取ってしまい、勉強が嫌いになるのです。&#13;&lt;br&gt;
　勉強を好きになるには、自分が興味あることをまず見つけることです。&#13;&lt;br&gt;
　そのためには、普段から何でも良いですからチャレンジして、寝食を惜しんでもやりたいことを見つけることです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
２．勉強することがかっこいいと思えるようになること&#13;&lt;br&gt;
　ビートたけしは普段は不真面目な印象がありますが、映画を撮ったり討論番組では大まじめで、当を得た発言をしますよね。これぞ知識があることはかっこいいの典型ではないでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
３．自分の内面との対話をすることです。(内観）&#13;&lt;br&gt;
　他人と接している自分は、ある意味人生を演じているわけですから、本当の自分自身をわかることが、何を今すべきかわかる近道です。&#13;&lt;br&gt;
吉本伊信の内観法に説かれています。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E6%9C%AC%E4%BC%8A%E4%BF%A1"&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E6%9C%AC%E4%BC%8A%E4%BF%A1&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
４．その他まだまだたくさんありますが、今日のところは・・・・。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>スキーリフト１日ペア券プレゼント！！</title>
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      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 20:14:42 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-02-03T20:27:32+09:00</dcterms:modified>
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      <description>勉強も大事ですが、たまには親子でスキーに行ってみませんか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そこで、親子で楽しめるみ「なかみ町ホワイトバレースキー場」スキーリフト１日券をペアでプレゼントいたします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
但し、トライプラス前橋校にプレゼント券を取りに来られる方限定です。&#13;&lt;br&gt;
よって先着１名様です。&#13;&lt;br&gt;
このブログのコメントに親子のお名前(名前だけでＯＫ）、学年をご記載下さい。&#13;&lt;br&gt;
また、取りに来る日時を開校時間にあわせてご記入下さい。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>しがみつかない子育て</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/01/30/4844254</link>
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      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 17:47:29 +0900</pubDate>
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      <description>だれでも何かにしがみついて生きています。&#13;&lt;br&gt;
でも、しがみつくのを止めてもあなた自身の価値は何にも変わりません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
子供の成績、お金、夫の勤務先・地位、自分自身以外のものに価値を求めると、しがみつきたくなるものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
特に子供はお母さんにとって「小さな恋人」なのです。&#13;&lt;br&gt;
ですから、子育てを自己満足のためにしてはいけません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
結局子供を一人前の大人にするために教育しているようですが、実は子供を利用したお母さんの自己満足にすぎなかったのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、どうしたらしがみつかずにお互い自立できるのでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
親は子供の自発性が出るまで「がまん」が出来ることが必要です。&#13;&lt;br&gt;
特に小学校低学年のお子さんは能力の個人差が大きく、一つのことを連続でさせては飽きてしまいます。きりがいいところまでやったら５分程度休憩することで、飽きない集中力がつく子供になります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、小学校高学年ではどうしたらよいでしょう。&#13;&lt;br&gt;
高学年になると内容も高度になり、授業について行けずに、学習習慣が乏しくなってくる頃です。&#13;&lt;br&gt;
そこで、お母さんに出来ることは勉強に対する価値観を植え付けてあげることです。何のために勉強するのか・・・。&#13;&lt;br&gt;
以前にも書きましたが、言ってはいけないのが「お金のため」です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これさえ押さえておけば、素直な子供は学習習慣は自然と身につくはずです。&#13;&lt;br&gt;
また、子供に対するしがみつきは薄らいでいくはずなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
特に中学受験を考えている場合親の役割は「何もしないこと」なのです。&#13;&lt;br&gt;
子供は、勉強が「面白いから」するようになるのです。&#13;&lt;br&gt;
従って、親の見栄や周囲に流されて子供の意思を無視した受験はいただけません。&#13;&lt;br&gt;
それが、「しがみつき」なのです。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>大平光代さんの学習方法</title>
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      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 21:49:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-01-29T21:59:02+09:00</dcterms:modified>
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      <description>以前大阪市の助役をし、自らも弁護士として活躍した大平光代さんの学習方法について私たちが学ぶべきヒントがあるように思われました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
集中力を高める方法&#13;&lt;br&gt;
大平は、次の方法で集中力を高め、計画を達成していると述べている。&#13;&lt;br&gt;
①あれもこれも一度にしようと思わない。 &#13;&lt;br&gt;
②したいと思うことを全部紙に書き出す。 &#13;&lt;br&gt;
③書き出したものに優先順位をつける。 &#13;&lt;br&gt;
④いちばんしたいことが決まったら、それをするためにはどうすればよいのかを考え、紙に書き出す。 &#13;&lt;br&gt;
⑤それをするのに必要なものだけをそろえる。 &#13;&lt;br&gt;
⑥必要なもの以外、目にはいるところには置かない。 &#13;&lt;br&gt;
⑦すべてにおいて無理な計画は立てない。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
暗記のために必要最低限のもの&#13;&lt;br&gt;
大平は、暗記のために必要最低限のものは次の2つだと述べている。&#13;&lt;br&gt;
①繰り返す。 &#13;&lt;br&gt;
②関連づけて覚える。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
大平光代さんは現在結婚され兵庫県の山奥でダウン症の女の子と生活しています。ダウン症の娘さんのために絵本を書いたり、料理を作ったりゆったりとした時間を過ごしています。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B9%B3%E5%85%89%E4%BB%A3"&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B9%B3%E5%85%89%E4%BB%A3&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>勉強の仕方</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/01/28/4841142</link>
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      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 09:03:39 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-01-28T09:14:36+09:00</dcterms:modified>
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      <description>勉強の仕方は様々であるが、「向学心の有るか無いか」が重要なポイントである。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
要は先生や親に言われるから勉強するのでは、本当の勉強になっていないのである。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
自分自身をいかに「鍛えるか」が頭脳・身体の伸びが違うのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
また、生涯で抜きんでた成功をおさめようと思うのであればまず、「精神力」が重要です。まず精神力を鍛えれば後から勉強意欲も沸いてくるものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ことわざ「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」にもあるように、素直な精神力もまた重要かもしれません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最後にトライプラスの理念ですが、成功するまで繰り返し行うことです。&#13;&lt;br&gt;
失敗する人は、成功するまで反復練習しないうちに止めてしまうためなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最後までやりぬこう！&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>賞賛ノートのすすめ</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/01/28/4841119</link>
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      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 08:26:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-01-28T08:34:13+09:00</dcterms:modified>
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      <description>皆さんは自分の長所と短所知っていますか？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
意外と短所は知っているのに、長所を知らないという人多いのではないでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
人は、良いことよりも悪いことを敏感に感じやすく、影響を受けやすくなっています。&#13;&lt;br&gt;
従って、自分や他人の短所が気になるのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しかし、短所ばかりに目が向くと「人間は想念の通りになる」の原理により悪いことが起こるのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、どうしたらよいでしょう。&#13;&lt;br&gt;
自分の賞賛ノートを作ることです。&#13;&lt;br&gt;
過去に人に褒められたことや、自分で自信が持てたことなどの成功体験を記録にとどめ、時々自分自身を第三者的に自分を見つめてみることです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そうすると自分も含め周りの人が幸福になるきっかけではないでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
トライプラスも、「成功体験」を積み重ねることによって、学習意欲やクセを身につけるのです。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>講師・親の資質</title>
      <link>https://try-plus-maebashi.asablo.jp/blog/2010/01/23/4835089</link>
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      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 23:40:28 +0900</pubDate>
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      <description>塾の講師や親の役目は、生徒・子供の能力を発揮させるために応援してあげられるかが重要なのだと思う。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
子供の潜在能力を引き出し、学習スイッチを入れるのには、基本的に子供の心の扉を子供自身で開けさせないと本当の能力は発揮できないと思う。&#13;&lt;br&gt;
子供の心のドアは内側のノブしかないのではないか。&#13;&lt;br&gt;
なのに、だめな講師や親はしきりに外側のノブを回し強制的にドアをこじ開けようとするため、子供も内側のノブを押さえて開かないようにするのである。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
子供自身が内側のノブを自ら開けた場合、学習スイッチが自然と入るのである。&#13;&lt;br&gt;
従って講師や親は子供の心のドアをノックし続けることが重要な行動になるのである。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
結果がすべての入試なのではとかく点数など成績がすべてのように思われていますが、実社会では点数や成績では計れないものが存在することがわかると、それだけで生きてきた人間は精神的なダメージを負い、周りの人から拒絶されて生きていくことになるのである。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>子育て</dc:subject>
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      <title>教育理念</title>
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      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 17:54:20 +0900</pubDate>
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      <description>学習塾をしていると親御さんから必ずと言っていいほど聞く言葉があります。&#13;&lt;br&gt;
「学校だけの勉強で良い成績が取れれば良いのですが、うちの子は家では勉強全くしないんです。ですから当然成績は芳しくありません。」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一方当の生徒はこうです。&#13;&lt;br&gt;
「親は勉強しろ勉強しろとうるさくて、勉強しようと思ってもする気になれないんですよ。だから勉強が嫌いになってしまい、成績上がらないんですよ。」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ここで問題にしたいのは、親子とも「なぜ勉強をするのか」明確にしていないことです。&#13;&lt;br&gt;
では、なぜ勉強するのでしょうか？&#13;&lt;br&gt;
私なりの教育理念ですが、人は世の中の人のため、社会のために勉強するのだと思います。&#13;&lt;br&gt;
きれい事に聞こえるかもしれませんが、紛れもない事実です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
親が子供に勉強させるために一番言ってはいけないのは「勉強しないとお金が貰えないのよ」この一言で子供が勉強＝お金のための公式が脳裏にたたき込まれてしまいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
お金も確かに大事ですが、一番ではありませんね。&#13;&lt;br&gt;
有り余るお金があると、親族間の問題が発生する事例を嫌と言うほど体験しています。&#13;&lt;br&gt;
そういうことにならないために、稼いだお金は必要最小限残して、使ってしまうのが得策ですね。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
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      <title>自習スペース・チュータールーム</title>
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      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 18:13:12 +0900</pubDate>
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      <description>その他に授業のない日や、宿題・試験前の自習のために、オンデマンド(パソコン利用）講義が自由に使える自習・チュータールームを完備しています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
月曜日～土曜日(祝日等を除く）午後４時～午後１０時まで自由に使えます。&#13;&lt;br&gt;
※土曜日は午前１０時～午後１０時まで利用可能です。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>学習塾</dc:subject>
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      <title>トライプラス教室</title>
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      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 18:01:14 +0900</pubDate>
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      <description>トライプラスの教室の様子です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ご覧の机と椅子に先生１対生徒２を原則として授業が行われます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
わからないところを気軽に先生に聴け、効率的に勉強が出来ます。&lt;br&gt;
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